京野 誠 「ひとつえらぶとしたら」

毎日のBetterを目指す〜エンジニアとしてのキャリア、婚活、結婚生活、家事、就職、家族とか〜

火で炊く米にはまっている

相変わらず自炊は続いているが、ちょっと状況が変わってきている。

ずっと、火を使わないことで家事の自動化を推進したいと思っていたのだが、コンロを買ってから火を使った調理にはまってしまっている。

 

このコンロ、優秀なのでおすすめである。

一番ありがたいのが、タイマー機能。何分で消火という指示ができる。

魚、トーストなどの自動調理機能も便利。

コンロ購入の際はオプションでグリルプレートの購入もおすすめ。このグリルプレートを使うことで魚焼き機の「グリルメニュー」が使えるようになる。(むしろこれが無いとグリルメニューが無駄になってしまうのではないかと思うのだが、、、)

 

 

そして最近のお気に入りがこちら。これで炊いた米がうまい!

火で米を炊こうと思うと通常は火加減の調整が難しいものだが、米炊きモードをオンすれば自動で米を炊いてくれるのだ。優秀。

 

というわけですっかり火調理を解禁してしまったのだけど、米がうまいしスピード料理には反していないからま、いっか、と思っている。

もう少し続けてみる。

 

ちなみに、自炊にあたって食料調達プロセスの確保も考えていて、Oisixを再開したのだけど、これの「お米コース」というのを試している。

2kgの精米仕立てのお米を毎週送ってもらうというものである。

これを、白米➡︎7分づき➡︎5分づき➡︎3分づき➡︎玄米 と、だんだんと玄米化させていく作戦。現在3分づきの段階である。

炊きたてもうまいが冷めてもうまい。

これでおにぎりを作ってお弁当として会社に持っていく今日この頃である。

おすすめ。

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