京野 誠 「ひとつえらぶとしたら」

毎日のBetterを目指す〜エンジニアとしてのキャリア、婚活、結婚生活、家事、就職、家族とか〜

ロディアとモレスキン

年初に買ったコクヨカバーノートを仕事で活用している。

すごく使いやすくて気に入っている。僕はリングノートを仕事用に、神戸派計画のGRAPHILOという万年筆用のノートを個人用メモとして使っている。

freedomwalts.hatenadiary.jp

万年筆で書くにはやはり専用ノートの方が断然書きやすい。

 

そして進研ゼミの時代から、やはりノートの使い方は悩むものだ。

問題の1つ目は後で見直すものと一時的なメモが混在することだと思っている。

たとえば、トラブルの時のメモなどは後日問い合わせを受けた時に便利だが、ToDoリストは終わってしまえば使わない。最近はあとでよく見返すページにはこすって消せる蛍光ペンで印をつけるようにしている。

そして2つ目は1冊のノートにテーマが混在することだと思っている。

僕は箇条書きの使い分けが苦手だ。日付での切れ目、同じ日付ないでよテーマの切れ目、そして同じテーマの中でのサブタイトル。同じアイコンを使っているとテーマの先頭を見つけるのが困難である。

 

ノートの使い方について先日友人と議論したが、彼が言うには、これらを解消するためにはやはりノートパッドに書いて必要分をノートに書き写すのが良いんじゃないかということだった。めんどい。

 

できるビジネスマンはロディアにメモしてモレスキンに書き写すそう。 

僕には少々レベルが高い。